
パート先の社員さんと・・・
私が、大田区の大森にある某スーパーでパートとして働いていたときのお話です。(今は辞めています)
スーパーのお仕事は、色々な方と関わることができるので気に入っていました。
ただ、それだけではお給料としてやっていけないので、デリヘルと掛け持ちで働くことに。
そして、デリヘルで働く中で、ふと目覚めた感覚がありました。
主人以外の男性に責められたときの何とも言えない感覚。
年齢を重ねるにつれて主人とはそういったコミュニケーションをしておらず、一人ですることで何とか抑えてたのですが、その抑えが効かなくなる自分にも気が付きました。
月の真珠でお客様と触れ合うたびに気持ちが「もっと、もっと・・・」と溢れてしまいます。
私は毎日でもシたいぐらいなのに。
こんな気持ちが当時働いていたパート先の同僚だった男性(Aさん)へも向いてしまいました。
Aさんには家庭があり、また私にも家庭があることを知っているので、何もないただ仲の良い関係だったのですが、つい私の方から食事に誘ってしまいました。
勢いで誘ってしまいましたが、いざその日になると楽しみにしていた気持ちよりも悪いことをしているのでは、という気持ちが強くなってきました。
でも、Aさんとの時間は楽しかったです。
そう思ってしまったことにも罪悪感がありましたが、職場では話せないような大人のお話もできて・・・
結局は、Aさんと会っているときは家庭のことを忘れて一人の女になってしまっていたのです。
食事だけと決めていたはずなのに「まだ帰りたくない」と口に出してしまったのです。
なし崩し的にホテルへ向かうことになりました。
自分から言い出したことではありますが、やはり罪悪感がありました。
ホテルでのAさんはとても優しかったです。
意外と積極的な一面がありましたし、体も鍛えていて、その空気に溺れていってしまいました。
時間にしてたった2時間程度でしたが、私のこれまでの欲求を満たすには十分すぎる時間でした。
また、悪いことをしているという感覚が私の身体をさらに火照らせ、溢れるものが止まらなくなりました。
月の真珠にいるときも、不特定多数の男性に抱かれることに快感を覚えていることも事実です。
誰にも話せないことをこのように文章にすると、それだけでまた火照ってきます。
この後、お会いする方とご対面した時にはもうきっと濡れています。
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■こちらの匿名女性は下記URL内のいずれかの奥様です
https://tsukinoshinju-gotanda.jp/cast/
※プライバシー保護の為、女性名をお伝えすることはいたしかねます


















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