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人妻デリヘル【月の真珠-五反田-匿名投稿③】在籍女性が過去の性体験を赤裸々告白
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在籍女性が過去の性体験を赤裸々に匿名投稿

広尾の住宅街で声をかけられて

嘘のような本当のお話。
世の中は広く、こんなことが現実に起こるんだと、当事者の私でもびっくりした体験です。

当時、私は旦那と二人で渋谷区の広尾近くに住んでいました。
その日は、美容室終わりに広尾駅周辺を歩いていました。

広尾をご存知の方は分かると思いますが、住宅街とお店が立ち並ぶエリアが混在しているので、多少住宅街っぽい場所を歩くこともあるんです。
そして、あてもなくふらふら歩いていた時、見たところ40代半ばくらいの少し色気がある男性から声をかけられました。

「綺麗な方ですね、お一人ですか?」
思わず「えっ・・・?」と、立ち止まって反応してしまった私。
立て続けに「抱きたくなるくらいお綺麗です」と、男性から。

会話というか、自然と声をかけてくる間というか、突拍子もなく次々と飛び出すトークに、不信感や嫌悪感を上回った唖然が先立ってしまいました。
そして、無視をすれば良いところを、愛想笑いが漏れてしまったと同時に「なに言ってるんですか」と、返してしまった私。
一言でまとめると、身体目的のナンパをされたわけですが、男性の自然さや妙に色気を感じてしまったこと、旦那との営みがなかったことなどが全て重なり、恵比寿駅近くのホテルへタクシーで向かってしまいました。
【一瞬話は逸れますが、この男性のメンタルは凄いですよね・・・】

入室後、間髪入れずに私をベッドへ押し倒す彼。
「シャワーを・・・」という私の唇を彼の唇で抑え、執拗に舌を絡ませられたことで頭がボーっとしたことを覚えています。

狂ったようにクンニされ、太い指で中をかき回された私のアソコは、完全に制御を失っていました。
そのまま生で大きく硬いものがズブズブと音を立てながら入ってきてた瞬間、全身に電気が走ったような感覚に。
最後は胸に大量の精液をかけられました。

この一件から一年半の月日が経過しましたが、連絡先を交換したこともあり、今ではセフレ関係になっています。
また、相変わらず旦那とは営みがなく、悶々としてきた時は私から彼を誘っています。

人妻デリヘルで働きながら不謹慎なセフレもいる、旦那には悪いと思いつつも自分の性を抑えられない、それが私の本当の姿です。

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■こちらの匿名女性は下記URL内のいずれかの奥様です
https://tsukinoshinju-gotanda.jp/cast/

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人妻デリヘル【月の真珠-五反田-匿名投稿②】在籍女性が過去の性体験を赤裸々告白
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在籍女性が過去の性体験を赤裸々に匿名投稿

元クラスメイトとの秘密の話

私には、一つの忘れられない体験があります。
あれはもう3年前のこと、何気ない日常の中で突然起こった出来事です。

いつもどおり主人を仕事へ見送った後、普段は家事をするところが前日のうちに終えていたことでポカンと時間が空きました。
結婚してからというもの、特にこれといった趣味もなく、ただ一日を同じルーティンで過ごす毎日。
普段ならテレビ番組や映画を見るのですが、この日は違いました。
思い立った理由は覚えていませんが、ふと街へと出かけたい気分でした。

そして、最寄り駅のホームで電車を待っていると、一人の男性に声をかけられました。
この人は、高校生の頃のクラスメイト。
子供の頃から同じ地域に住んでいるので、たまに同級生と出くわすことはあるのですが、彼と会うのは卒業以来でした。
お互いに歳を重ね、雰囲気も少し変わってしまったはずですが、私だとすぐにわかり声をかけてくれたようです。

そんな彼は仕事が休みだったらしく、ふらりと外出をする予定だったそうで「せっかくだから蒲田でお茶でもしない?」と、一言。
そのままの流れで二人で街へ向かうことになりました。

喫茶店に入り、思い出話や日常の話・・・気付けば主人との営みの話まで。
少しセンシティブな話をしていると、なんとなく妙な気分になっていました。

ただ、別にそんなつもりもなく、そろそろ帰ろうかとしたころ、突然彼から誘われました。
ストレートに誘ってくれたことと、この時間が満更でもなく感じていたことで、悪いと思いながらも二つ返事でOKしてしまいました。

普段はあまり歩かない蒲田の街。
ビラセンメイというラブホテルへ手を引かれチェックインしました。

主人以外とのエッチや久しぶりのラブホテルに少し緊張・・・でも、彼が言った「さっきから抱きたかった」という言葉で心が揺れてしまいました。
もう言われなくなった言葉、ただその言葉を言ってくれただけでどうしてこんなにドキドキしてしまったのか。

部屋に入るとシャワーを浴びることもなく彼が唇を重ね、服を脱がされながらベッドへ押し倒されると、すっと下着の中へ手を滑り込ませてきました。
自分でも気が付いていましたが、すでに濡らしてしまっている私に耳元で「これ、どうしたの?」と。
そのまま膣内へ指を埋め、クチュクチュと音をたてながら主人とは違う男性の指で果ててしまいました。

ベッドでは私が知っている彼とは違う男そのものの対応・・・「もういいよな?」と、そのままの彼が裸で入ってきました。
あまりにも気持ち良すぎて止めてほしくても止めてくれない、逆に続けてほしい時には止めてくる、そんな焦らしまでされて頭が真っ白になったことを覚えています。
本当にダメなことでしたが、最後には彼が中で果てることを了承してしまい、主人以外の体液で膣内が溢れてしまいました。

その後、自宅に帰ってからも中から出てきてしまい、主人の帰宅前にシャワーを済ませ・・・何気ない顔で主人を出迎えたことを記憶しています。
不思議なもので、営みは月に1回あるかないかでしたが、その晩は珍しく主人からも抱かれました。
ほんの5、6時間前に出された膣へ今度は主人が果て、優しく私を抱き締めながら「早くできるといいね」と。
この時は、どうしようもない罪悪感が襲ってきました。
子供はできませんでしたが、複雑な気持ちを忘れられません。

でも、悪いと思うと妙な気持ちになってしまうことも事実なのは、ここだけのお話です。

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