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人妻デリヘル【月の真珠-五反田-匿名投稿②】在籍女性が過去の性体験を赤裸々告白
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在籍女性が過去の性体験を赤裸々に匿名投稿

元クラスメイトとの秘密の話

私には、一つの忘れられない体験があります。
あれはもう3年前のこと、何気ない日常の中で突然起こった出来事です。

いつもどおり主人を仕事へ見送った後、普段は家事をするところが前日のうちに終えていたことでポカンと時間が空きました。
結婚してからというもの、特にこれといった趣味もなく、ただ一日を同じルーティンで過ごす毎日。
普段ならテレビ番組や映画を見るのですが、この日は違いました。
思い立った理由は覚えていませんが、ふと街へと出かけたい気分でした。

そして、最寄り駅のホームで電車を待っていると、一人の男性に声をかけられました。
この人は、高校生の頃のクラスメイト。
子供の頃から同じ地域に住んでいるので、たまに同級生と出くわすことはあるのですが、彼と会うのは卒業以来でした。
お互いに歳を重ね、雰囲気も少し変わってしまったはずですが、私だとすぐにわかり声をかけてくれたようです。

そんな彼は仕事が休みだったらしく、ふらりと外出をする予定だったそうで「せっかくだから蒲田でお茶でもしない?」と、一言。
そのままの流れで二人で街へ向かうことになりました。

喫茶店に入り、思い出話や日常の話・・・気付けば主人との営みの話まで。
少しセンシティブな話をしていると、なんとなく妙な気分になっていました。

ただ、別にそんなつもりもなく、そろそろ帰ろうかとしたころ、突然彼から誘われました。
ストレートに誘ってくれたことと、この時間が満更でもなく感じていたことで、悪いと思いながらも二つ返事でOKしてしまいました。

普段はあまり歩かない蒲田の街。
ビラセンメイというラブホテルへ手を引かれチェックインしました。

主人以外とのエッチや久しぶりのラブホテルに少し緊張・・・でも、彼が言った「さっきから抱きたかった」という言葉で心が揺れてしまいました。
もう言われなくなった言葉、ただその言葉を言ってくれただけでどうしてこんなにドキドキしてしまったのか。

部屋に入るとシャワーを浴びることもなく彼が唇を重ね、服を脱がされながらベッドへ押し倒されると、すっと下着の中へ手を滑り込ませてきました。
自分でも気が付いていましたが、すでに濡らしてしまっている私に耳元で「これ、どうしたの?」と。
そのまま膣内へ指を埋め、クチュクチュと音をたてながら主人とは違う男性の指で果ててしまいました。

ベッドでは私が知っている彼とは違う男そのものの対応・・・「もういいよな?」と、そのままの彼が裸で入ってきました。
あまりにも気持ち良すぎて止めてほしくても止めてくれない、逆に続けてほしい時には止めてくる、そんな焦らしまでされて頭が真っ白になったことを覚えています。
本当にダメなことでしたが、最後には彼が中で果てることを了承してしまい、主人以外の体液で膣内が溢れてしまいました。

その後、自宅に帰ってからも中から出てきてしまい、主人の帰宅前にシャワーを済ませ・・・何気ない顔で主人を出迎えたことを記憶しています。
不思議なもので、営みは月に1回あるかないかでしたが、その晩は珍しく主人からも抱かれました。
ほんの5、6時間前に出された膣へ今度は主人が果て、優しく私を抱き締めながら「早くできるといいね」と。
この時は、どうしようもない罪悪感が襲ってきました。
子供はできませんでしたが、複雑な気持ちを忘れられません。

でも、悪いと思うと妙な気持ちになってしまうことも事実なのは、ここだけのお話です。

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■こちらの匿名女性は下記URL内のいずれかの奥様です
https://tsukinoshinju-gotanda.jp/cast/

※プライバシー保護の為、女性名をお伝えすることはいたしかねます